
フラワーエッセンスの使用法、調合の仕方
<用法 >
●第1方法: 舌下に1滴滴下。1日6回、2時間毎。
●第2方法: コップ半分の水に6滴落として飲む。朝と夕方の2回。
上記のどちらの方法でも良いです。
●内服液を全て飲み終わった時点で、問題が深いレベルから癒されたかどうかを内観すること。
●癒されていない場合は、同じ処方で、更に4〜6週間内服すること。
あまり自分で選ぶのは自信のないかたや、カウンセリングを受けたい方、
フラワーエッセンスを使ったセラピーやボディーワーク等を受けたい方、
鎌倉にあるヒーリング アートサロン プラオにて承っております。
フラワーエッセンス達は生き物だと思って大事に扱って下さい。
冷蔵庫には入れないように!
テレビやパソコンなどの家電の近くには置かない様に!
<フラワーエッセンス内服法エッセンスの簡単な作り方>
[あらかじめ用意するもの]
●花カードで診断、もしくは文章を読んでピンときたものを選びます.
●(その症状を癒すのに必要な花々の)フラワーエッセンスのストック(ワーキング)ボトル
●ドロッパ付き空ボトル。新しいボトルを使用すること。
●保存剤として以下のいずれか。
○ブランデー(ミネラルウォーターまたは蒸留水で倍に希釈しても良い)
○ウォッカ
○食酢
○植物性グリセリン
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[簡単な製作方法]
1:空ボトルにブランデーなどの保存剤を少々入れる。
2:選んだ花々のエッセンスを、ワーキングボトルからそれぞれ6滴、空ボトルの中に滴下する。
(例えば、4種類のワーキングボトルを選んだ場合、それぞれ6滴、合計24滴を滴下する)
3:保存剤を空ボトルの肩のマークの位置まで注ぐ。
4:ドロッパをしっかり閉める。
5:ボトルを手に握り、ボトルの底をもう一方の手の平にドシンドシンと
強く叩きつけながら、30秒間サカッションする。
注釈:サカッション・・
右手でビンを持ち左の手のひらに、ビンの底を強く音がでるように打ち付けます。
エッセンスを薄めるときに、激しく振盪するとエネルギーが高まります。
(ホメオパシーと同じ原理)
注意: 15mL以外の大きさのボトルを使用する場合には、エッセンスを滴下する滴数は、
その大きさのボトルに比例して調整すること。例えば、25mLボトルの場合には10滴となる。
[調合]
*セラピストの場合は、問題やテーマが、肉体的レベル、または、精神的レベルの状態にあるかを査定し、
通常、1種3滴〜90滴の範囲で調整を行い、必要な滴数濃度により調合を行うことが望ましい。 |
とても軽い精神的症状…5滴
まあまあ軽い精神的症状…10滴
中程度の精神的症状…15滴
重い精神的症状…20滴
とても重い精神的症状…30滴 |
とても軽い肉体的症状…30滴
まあまあ軽い肉体的症状…40滴
中程度の肉体的症状…50滴
重い肉体的症状…60滴
とても重い肉体的症状…90滴 |